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2021/07/02

【子どもが安心して挑戦し失敗できる社会を】つくっていきたい。

その想いで活動をしている オフィスいまここ 上田久美子です。


先日、奈良県・幼稚園の保護者会主催講演会にお招きいただきました。

タイトルは、
親子コミュニケーション
〜カラータイプを使って学ぼう〜




このご時世ですので、オンラインZOOMを使っての講演会。

どのくらいの方が集まるかな〜〜と思っていましたが、45名程の保護者様が
オンラインに集まって、話を聞いてくださいました!

主催者の方は、目標30名とおっしゃっていたので、予想をはるかに超える方に
ご参加いただきました。




1時間半、子どもにやってしまいがちな「甘やかし」が体験できるワークや
カラータイプキッズカードを使って、
自分とお子様の性格を診断し、価値観の違いを知り、認める

このゴールに向かって、様々な角度からお話をしました。

 

カラータイプについてはこちらから

 

 

 

講演会終了後、主催者様から頂いた御感想です。


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今日はとても有意義な時間をありがとうございました。


お迎えに来られた保護者の方から

 

「あっという間だった!!」

「すごく面白かった!」

「私こんなタイプだったよ!」

「子どもは創像で、私は堅実だったから、わけわからんはずやわ!!」

「今日は、反省することばかり。いろいろ言いすぎてる。今日の日のことを忘れないように折り紙の鶴を

見えるところに貼っておきます。」

「とても親しみやすい先生だった。友達と話してるみたい」



など、たくさん嬉しい言葉が届きました。



私たち役員の中でもタイプが分かれて、大いに盛り上がりました。

 

リアルではなかなか繋がりにくい毎日ですが、こんな形で皆さんとつながれたことが本当に有意義で感動しています。

そんなきっかけを作ってくださった上田先生には感謝しかありません。



今回オンライン(Zoom)を初めて導入するという事で、役員一同、ほぼ初心者でしたが、

講義内容以外のことでも何度も親身に相談にのってくださり、一つずつ不安を解決し、

オンライン講演会をやってみよう!と背中を押していただけたと思います。

本当にありがとうございました。




そして私たち自身も、充電しながら(笑)そのままの子どもたちを受け止め、

一緒に過ごす時間を楽しでいけたらと思います。



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講演会終了直後。乱れ髪です。

オンラインですので、距離感もありとっても寂しい感じはありましたが、
オンラインの向こうで、苦笑したり、笑顔になったり、頷いてくださったり、
たくさんの反応が頂けて本当に良かったです。

オンラインは、ミュートだし距離感があるので無反応だとくじけそうになります(;・∀・)

皆さん、前のめりのご参加!!

ありがとうございました。

また、どこかでお会いできる日を楽しみにしています。

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オフィスいまここでは、
子育てに関する講演会のご依頼も受けております。

ご予算やテーマなど、まずはHPよりお問合せ下さい。




2021/06/30

【子どもが安心して挑戦し失敗できる社会を】つくっていきたい。

その想いで活動をしている オフィスいまここ 上田久美子です。



プレ幼稚園
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今回、以前からお取引のある企業様より、
お話をいただき、プレ幼稚園をすることになりました。

プレ幼稚園の需要がかなり上がっているように数年前から感じており、
プレクラスがない幼稚園は、3歳児での入園の子どもが減ってきています。

ママからお話を伺うと、
ほとんどの2歳児の子が、プレ幼稚園に通うので、平日に一緒に遊ぶお友達がいない。
公園に行っても、1歳児の子ばかりで、一緒に走ったりできるお友達がいなくて残念。

それなら、プレがある幼稚園に入れてた方が良かったのかな・・・と。


ただ、プレ幼稚園は、すべての幼稚園にあるクラスではない為、年少からは○〇園に行かせたい!

と思っていても、

どうしてもプレクラスに入れたいから、ん〜〜〜〜第3希望だけど、△△幼稚園にします。

と、妥協してしまう方もたくさんおられるのも事実です。


一番良いのは、お子様に合う園に入園予定で、そこにプレクラスがある!!


これが最高なんですが、
もし、プレがなかった場合の選択肢があまりない。
近隣の幼児教室は、お受験のための幼児教室ばかり。
幼稚園に行く前に、ちょっとだけでいいので、親子が離れる練習をしたい。

プレに入らなかった子ども達が、同じような年齢の子と気軽に関わる場所があったらいいな〜〜
との思いで、外部にプレ幼稚園を作ることになりました。

オフィスいまここの素敵なスタッフで担当させていただけることになっています💛



2021/06/08

【子どもが安心して挑戦し失敗できる社会を】つくっていきたい。

その想いで活動をしている オフィスいまここ 上田久美子です。



我慢できない子どもをどうしたらいいの?
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ママや保育者さんからよくいただくご質問。


もちろん「我慢ができるかどうか?」については、年齢の問題もあるのですが、

子どもの発達として、3歳ころから「我慢」ができるようになってきます。


今回は、年齢が上がっても我慢ができない子どもについて・・・のひとつの考え方です。



我慢が出来るようになるには、その前に、自分の自我や要求を受け入れてもらった経験があるか?

ということが大切になります。


もっともっとやってーーーーーに、付き合ってもらえたか?とかね!(^^)!


子ども達の成長にとっては、「自分がしてもらったか」が、ポイントなのです。

ですので、「我慢しなさい!!」と子どもたちに伝えても、我慢ができるようにはなりません。


まずは、周りの大人が子どもの要求を受け入れてとことん付き合ってあげる。


この経験が、宝箱にたくさん入ったら、子ども達は我慢ができるようになるのです。









2021/05/26

【子どもが安心して挑戦し失敗できる社会を】つくっていきたい。

その想いで活動をしている オフィスいまここ 上田久美子です。



何も言わずに待てますか?
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さあ、皆様に質問です。




この写真を見て・・・・・


何も言わずに待てますか???


「シャボン玉液がこぼれそうーーーーー」

「そのふた、もっときれいに開けようか??」

「あーーーーなかなか液がつかないから、こっちがイライラする・・・」

「手伝った方が、早い!!!」


いろんな声が聞こえてきそうですが、、、、


その手出し口出しちょっと待ったぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!!



手や口を出す前に、「手伝って💛」って、子どもに言われたかどうか、もう一度冷静に考えてみてください。


そして、もし、子どもが求めていなかったのなら、それは、大人の「待つ」が足りないという事。


だから、手出し口出しせずに。。。静かに見守っておく。


シャボン玉の液がこぼれたら、こぼれたところにつければいい。
服が汚れたら、洗濯すればいいだけ。

用事が増えったって、大した問題じゃない(^^♪ 子どもを育てるって、そんなもん。


でも、どうしても見てられない・・・という方は、


子どもの手元を見るとイライラするので、その目線を子どもの目に向けてみてください。


とーーーーても真剣に、頑張っている事が目から伝わってきます。



そして、子どもが集中している時は、手助けせずに見守ると・・・




「ひとりで出来たぞ!!!! 



と、自信に満ちた顔を見ることができるのです!!!ほんと、素敵💛




もし、ここで先回りして手伝っていたら・・・・

この自信も生まれない・・・



悪気はないけど、大人の思いが子どもの成長の芽を摘む・・・


あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜怖い怖い。



2021/05/21

【子どもが安心して挑戦し失敗できる社会を】つくっていきたい。

その想いで活動をしている オフィスいまここ 上田久美子です。



主体的保育
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これからの社会で求めらる姿の変化により、2020年度(小学校)2021年度(中学校)に学習指導要領が改訂されました。



これまでの社会では、


指示通り動ける人が求められていましたが、


こらからの社会では、





指示されたことだけではなく、自ら考えて行動する人





が求められています。


義務教育の内容が変化したことによって、幼児教育も変化し保育の内容も、

子どもの主体性を育てる保育に変化してきています。


「主体性」とは、自分の意志・判断で行動しようとする態度(デジタル大辞泉引用)の事を言いますが、
集団で過ごし時間的な流れもある保育において、子どもの思いや、やりたいことをどこまで尊重するか?の判断が難しいですね。


更には、「子どもが主体性に取り組む姿勢」の認識がそれぞれの保育者によって違うので、認識を擦り合わせていくこともしなければいけません。
(違って当たり前なのですが、そのズレをそのままにしておくと職員間のいざこざに発展することもあります)

その上で、保育者の役割として、「子どもの興味に合わせて環境を整える」

(材料の準備、机や椅子の配置、保育者の配置など、事前準備でどのような保育になるのかが大きく変わります)

保育者自身も同じ材料を使って、夢中で楽しく取り組む姿を見せる事があります。

夢中になっている保育者を見た子ども達が「楽しそうだな〜〜〜」「やってみたいな〜〜」と保育者のやっている事をじーーーっくりと観察し、
まねをしてみる。


まねをしてやっている間に、創造し工夫しアレンジしていく。子ども達が「どうしたらいいかな〜〜」と悩んでいる。そんな時に、手助けが必要な場合は、
「こんな風にもできるよ」と様々な選択肢をやって見せて、子どもが自身がどんな風にしたいか選ぶ。

この過程が主体的に学んでいるという状態だと捉えています。

まだまだ、試行錯誤中の「主体的保育」。
保育者も様々な環境を作り、保育してみないと分からない事もありますので、
危険な事には、注意しなければいけませんが、今までの保育を変化させていく時代にきているのでしょう。

変化の激しい時代の流れに私たち保育者も対応していかなければいけませんね(^^♪





2021/05/17

【子どもが安心して挑戦し失敗できる社会を】つくっていきたい。

その想いで活動をしている オフィスいまここ 上田久美子です。



雨の日の保育☔
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今年は、統計史上最も早い梅雨入り・・・

5/16に私の住んでいる京都も梅雨入り・・・

今年の5月は、寒かったりとっても暑かったり、雨になったり。。。

なんだか、落ち着かないですね。


さあ、今週も雨続きの天気予報ですが、
これだけ雨続きになると、子ども達もエネルギーの発散が上手にできなくて、もめ事が増えてきます。

もめる事で学ぶこともたくさんありますので、

揉め事=悪


では、ないのですが、エネルギーの発散ができなくて、そのエネルギーが変な方向に向き

無駄にもめる揉め事は、「悪」ですね。


このような雨が続いている日は、子ども達のエネルギーが健全に発散できるように、
子ども達が求めていることに、保育の内容を変えていくのも保育士の役割のひとつですので、
体育館などに移動して、意図的に体力を発散させましょう。



様々な遊びがありますが、、、

▶ライオンさん競争
▶猛獣狩りゲーム
▶ドッチボールや中当て
▶大縄跳び(跳び方は年齢による)
▶だるまさんがころんだ
▶ケンケンリレー
▶ボール送り
▶ジェスチャーゲーム

ちょっと考えただけでも色々でてきます。

天気をみて、保育の内容を他の日と入れ替えるには、普段から、保育ネタを集めておく必要もありますので、
先輩の先生にヒアリングしておく事が、とっても役に立ちますよ!(^^)!

今は、ネットで調べればいーーーーっぱい出てきますので、それをもとに、園の言い回しなども先輩に聞いてくださいね(^^♪
こういうところ、とっても大切です💛



現在、オフィスいまここでは、全国の保育者さんをサポートできるメンタリングの準備をしています。

園長先生や先輩には、相談しにくい内容でも、全く関係のない私だから相談できる事があると思います。
準備が整いましたら、みなさんにお知らせしますので、もうしばらくお待ちください!(^^)!

すぐにお知らせしてほしい方は、お問合せにご連絡ください。


2021/05/13

【子どもが安心して挑戦し失敗できる社会を】つくっていきたい。

その想いで活動をしている オフィスいまここ 上田久美子です。



保育士の顔


保育士の時は、どんな顔をしているのかな?

自分では、自分の顔を見ることはほとんどありませんが、
その中でも私らしいものを紹介させていただきます。





この2つに関しては、本当に「素」の私がでています。

現在は、保育士として継続的には勤務していませんが、

保育士さんの急なご都合やケガ、病気など、1週間だけうちの園を助けてほしい・・・


そんなご依頼におこたえし、

「一時的なサポート保育士」 として勤務することがあります。


幼稚園・保育園の様々なお困りごと。

「こんなこと出来るのかな?」と、迷うような内容でも一度ご相談ください。

できない事は、できないですが・・・
私でできる事は、全力でサポートさせていただきます。





2021/05/10

【子どもが安心して挑戦し失敗できる社会を】つくっていきたい。

その想いで活動をしている オフィスいまここ 上田久美子です。


保育園・幼稚園は、どこを見て選べばいいのですか?


最近よく、ママから質問されます。

この質問に、私が、元保育士・親・子育て講師の3つの目線で見て言えることは、

先生の言葉使いと先生の雰囲気です。
※怒鳴り声が聞こえないか?指示ばかりしていないか?保育者同士がピリピリしていないか?保育者の目が笑っているか?

初めての社会生活で、「信頼できる大人に出会えるかどうか?」は、とても重要で、「どの園でも同じではない」という目で見て下さいと伝えています。
園にいる保育者は、一番大切な環境なのです。


その上で、細かいところを見る。
  • 園の方針(ご家庭の方針と合っているのか?)遊びが多い園の方が、子どもは対応しやすい
  • 保育室の清潔さ(トイレが汚いと、ウイルス系の病気が流行りやすい傾向にあり)
  • 外遊びの時間の長さ(子どもは、自由遊びの中で学び考える事が増える)
  • 家からの距離(通園バス経路など)
  • 預かりサービス
  • 給食やお弁当の有無
  • 課外活動の内容

行かせたい園が見つかったけど、「同じ小学校の子に通う子が少ない・・・」この様なお悩みもよく聞きます。

一緒のお友達がいると心強いのは確かですが、入学してみると、違う園のお友達と遊んでいることも多いものです!(^^)!

一緒に行く予定のお友達が引っ越しする場合もありますし、そこまで先のことを考えて、園を決めなくてもいいのでは?というのが私の答えです。

ちなみに、我が家は転勤族で、幼稚園を3つ転園しましたが、子ども達はそこで自分の居場所を作っていく力を自分達でつけて行ったように感じました。

とにかく「今」の状況を見て、園をご覧になってみてくださいね。と、お伝えしています。

ーーーー



ですので、選ばれる立場にある保育園・幼稚園は、やはり、「保育者」を見られているということです。

どんなに素晴らしい保育カリキュラムがあったとしても、そこにいる保育者が先生である前に、まず「人として」どんな人なのか?

本当に子どものことを思いやれる保育者なのか? そのことの方が大切です。

保育者が不足している中で、なかなか人材がそろわない、先生の教育が間に合わない・・・

そのようなお悩みがあることも理解しています。

そのようなお悩みがある方は、ぜひ、オフィスいまここにお手伝いさせてください。







2021/04/30
人見知り??  

本日は、京都市下京区にあります、小規模保保育園にて子育て支援事業の日

ゆっくりフライデー カウンセラーの日でした。

 今年度で、5年目になります。

 

昨年度からコロナの影響で、晴れの日は、園庭でお子様と遊びながら子育ての悩みや世間話をして、

日々の子育てストレスを少しでも軽減できるようにお手伝いをしています。

 

新年度になり、1歳児さんが多く訪ねて来てくださいますが、

初めての場所、初めての先生、初めてのお友達に圧倒されて、

お子さんがなかなか本調子で遊ばず終わってしまうことも・・・( ;∀;)



お母さんの気持ちとしては、「せっかく連れてきたんだから遊んでほしい・・・」

 

ですが、

 

 

お子様の気持ちは、「初めての場所で緊張するよ・・・」なんですよね。




そんなお子様でも、1時間もすれば、すこーーーしずつ慣れてきて、少しずつ遊び始め、

今日の最後は、ダイナミックに泥にまみれて遊ぶ姿が見られました。

初めは、指1本で泥だんごをつっついていたのに、帰りは、手も靴もどろどろ(^^♪
こういう姿を見たとき、本当にうれしくなります💛


今まで、水も使ってダイナミックにお砂場で遊んだことはなかったけど、様々なものを感じて、お友達が楽しそうに遊んでいるのを見て

 

「わたしも!!」



と、思ってくれたんですね(^^♪



良かった良かった💛



次来た時は、またふりだしに戻るけど、慣れるのはきっと早くなっていくでしょうね。


また、いつでもお待ちしています。


京都市下京区 アソカ幼稚園

▶ゆっくりフライデーは、電話予約にて。
日程は、HPでご確認ください。



2021/04/28


数々の保育園・幼稚園に行っていますが、保育者の研修とは・・・

ズバリ!!!!

 

職人のように、

 

「見て学べ!!!」

 

「分からなかったら、聞く」

 

「実践あるのみ!!」


こんな園が多いように思います。


ということは、一番初めに一緒に組む先生が師匠となり、
その人の保育や保育観をまねていくのです。

師匠にあたる先生が、子どもの心を理解することが得意で、
保護者とも信頼関係を作るのが上手な先生なら、なんの問題もなく新人先生は育っていくのですが、
もしも、そうでなければ・・・・お察しの通りなんです。


この業界では、この新人教育が当たり前なのですが、このシステムの問題点が、

離職にもつながっているなんて、、、

(初めて知った時は、私も驚きました!!!)

逆に言うと、しっかりマニュアルに沿った研修を行えば、園としての理念をみんなが理解していれば、
先生間のいざこざもなく、同じ目標をもって、子ども達に保育をしていくことが可能なのです。

教育がしっかりしていなければ、
新人の先生からすれば、「そんな事教えてもらってない・・・」だし、
先輩の先生からすれば、「そんな事考えたら分かるでしょ?常識でしょ?」だし。

こんな、些細なことの積み重ねで、「あの先生は、できてない」「先輩が、怖すぎる」など
職員間のいざこざが起こり、人間関係の悪さから離職につながっていくのです。

せっかく好きでなった保育者という仕事をやめてしまう先生が多くて、残念でなりません。


せっかく好きでなった保育者というお仕事長く続けられますように。
素晴らしい園が、より良い園になりますように。


オフィスいまここが、しっかりサポートさせていただきます。


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